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制作例

デッドスペースをうまく利用した収納棚

引出の奥行に特徴がある収納家具 

今回は、組み立て家具の中でも、通常はデッドスペースになる部分をうまく活用した例をご紹介させて頂きます。

ソロモビリアが製作する、家具の中でも特に「引出収納」は引出の奥行きを多くとっても、

スライドレールという金物の可動範囲が限られているため、奥の方まで使用できないことが多くあります。

そのため引出収納は通常あえて引出部分を浅くすることがあります。

今回は、このデッドスペースになる部分をうまく利用させて頂いた例をご紹介します。

引出+片開き収納棚です

ご注文下さったお客様は、長物(カサや子供用のスキー)を収納されるそうです。

この写真からは収納部分が御座いません。

側面部分に片開き戸を付けました。これにより長物の収納が可能になりました。

デメリットとしては、組み立てが非常に難しくなるので、工場で組みあがった状態で

ヤマト運輸家財宅急便にてお送りしました、送料が若干多くなってしまいましたが、

組み立ての手間を考えると、お得だと思います。

 

ソロモビリアではこのような細かなご注文にも対応させて頂いています。

是非ご自宅や職場での隙間をソロモビリアの家具で埋めさせてください。

お問い合わせお待ちしております。

 

こちらは、片開き 収納棚 のシリーズです。

ご興味のある方ご気軽にお問合せくださいませ。
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